武田 裕煕

器楽としての口笛の可能性

TEDxUTokyo2015
2015年01月10日
武田 裕煕
口笛奏者

中学生の時暇を持て余して始めた口笛は、いつしか世界へ。2014年国際口笛大会2部門で準優勝、2010年同大会ティーンエイジ部門優勝。クラシック・ジャズ・ベネズエラ民俗音楽などの演奏活動を通じて、口笛の人類共通の器楽としての可能性を追求。5ヶ国語を話す中で鍛えた口内の感覚を用いての口笛演奏技術の開発・普及に力をいれている。米国ミドルベリー大学卒業(アフリカ学専攻)、東大中退。ZSアソシエイツ・インターナショナル勤務。

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